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未だ犯人の行方掴めず。  連邦警視庁

現在も多少の捜査員を動員して犯人を追っていますが残念な事に行方も身元も全く判明していません。
あと総理は幸い一命を取り留めてました。これに後藤幕僚長は「なんて日だ!!」と心底残念がっていました。
連邦警視庁では当初全職員の7割を動員する予定でしたが捜査本部を縮小し全体の3割程度で運営する方針です。
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警戒強化の最終日にまさかの獲物  連邦警視庁

CA3J0230.jpgはい、いつも通りにデモ活動やってますね~
CA3J0231.jpg勝利の道の抵抗状況
CA3J0232.jpg楯で投石や火炎瓶を防御する隊員たち
CA3J0233.jpg「隊長命令。一斉に突撃検挙せよー!!!」
CA3J0234.jpg一斉にサーベルやら警棒を抜いて突撃する機動隊員!!「ぅおーーー!!!!」
CA3J0235.jpg次々と制圧される構成員
CA3J0236.jpgどさくさで総代長を公務執行妨害で検挙!!
CA3J0237.jpg2時間の激闘の末・・・
CA3J0238.jpg検挙状況
CA3J0239.jpg抵抗しない者から手を上げさせ護送車へ連れて行く
CA3J0240.jpg特に抵抗の激しい過激派に対しては整列させ取り調べる。
CA3J0241.jpg更に今回「勝利の道」の総代長を検挙することに成功しました。

25日午後8時頃、勝利の道が無許可の違法デモを行っていたため機動隊が出動。勝利の道の総代長以下構成員を多数、逮捕・検挙し、組織の80%を壊滅させた。 さらに異質生物や学者先生との繋がりが確認された為厳しい追求をする方針です。というか現場に異質生物いたみたいw  以上、連邦警視庁でした。

機動隊員らの見たものは?  連邦警視庁

CA3J0205.jpg室内を物色する異質生物の甲と乙
CA3J0204.jpg分隊長「とりま、弾込めしとくか。」と言いおもむろに拳銃を取り出す機動隊員ら
CA3J0206.jpg隊員「分隊長。人が…」 分隊長「いるの?いないの?どっちなの?」  と次の瞬間
CA3J0207.jpgドーーーーン 「うわーー」衝撃で飛ばされる隊員
CA3J0208.jpg「至急至急!!警備6から本部宛て!異質生物の甲乙が建物内より出現!分隊長以下2名で応戦中!!」
CA3J0209.jpg分隊長「止まれー!!撃つぞ!!!」
CA3J0210.jpg現れたのは異質生物の甲・乙だ!
CA3J0211.jpg特異「貴様らの長に伝えろ。我々の準備は整った何時でもかかって来い。とな」
CA3J0212.jpg「消えたぞ!!?」

特異事件に新展開!学者先生を現行犯逮捕   連邦警視庁より

CA3J0187.jpg学者「いいか?この間の戦闘機の件は想定外だったが心配はいらない。この地図通りにしか連中は動かねーからな!」 特異「うむ。分かった。いよいよこの国が我が領土になるのか・・・笑いが止まらん!」
CA3J0189.jpg突然、警察官らが現れた 「確保ー!!」
CA3J0190.jpg長官「よし!!検挙しろ!!!!」
CA3J0192.jpg学者「うわ!!やめろ!離せ!!!」
CA3J0193.jpg特異「やむを得ない。」  と、忽然と消えた
CA3J0194.jpg警察官らが一斉に踊りかかるが逃げられる! みんなで衝突する まぁお決まりですね~
CA3J0196.jpgはい、逮捕
CA3J0197.jpgという事で、学者先生ことヒヌディー・オルソンを国家転覆陰謀罪の容疑で現行犯逮捕した。
CA3J0198.jpg高等警察隊長の会見
CA3J0199.jpg報道陣「以前に先生を任意で連行していますよね?なぜ、そのときは逮捕出来なかったのですか?」 隊長「それは、その取り調べは任意だったので黙秘されました。が、今回はかねてからの内定捜査で先生が何らかの事情を知っていると判断し今回はあえて現行犯で逮捕しました。しかし、特異生物を取り逃がしてしまいました。その事は国民の皆様にお詫びをしないといけませんね。」と述べた。    これからヒヌディー・オルソン容疑者には厳しい取り調べが待っています。 以上、連邦警視庁でした。

特異事件に進展   連邦警視庁

CA3J1702.jpg「学者先生。お話を伺いたいので署まで同行していただけますね?」 「令状はあるんか?あぁ?!」
CA3J1703.jpg「これは、連邦警視庁と内務省による強制的な身柄の拘束ですので令状は必要無いですし、拒否も認められません。」  「じゃあ、同行しろとか言うなや!!そういうのは付いて来いじゃなくて、連れてくって言うんだよ!」 ごもっとも…(笑)
CA3J1704.jpg一同「せぇ~の!よいしょー!」 トランクにぶん投げられる学者先生。
CA3J1705.jpgこうして学者先生は連れて行かれた…。

本日、連邦警視庁は「特異事件特別対策室」の智利斗大学の講師、ヒヌディー・オルソン先生を国家情報漏洩罪などの容疑で身柄を拘束しました。 猪上容疑者は容疑を元気に否認しているものの捜査員が「怪物」というとその状態で固まったまま動かなくなることもあり、厳しい追求をしております。  以上、高等警察隊でした。
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