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蒼切島 島内 旧蒼乃久集落

CA3J0452.jpg旧蒼乃久集落にいるのは異質生物の甲乙だ
CA3J0453.jpg甲「そろそろ智利斗と戦争するか?」 乙「いやいや!まだ機は熟していなぞ?」
CA3J0455.jpg手下「報告!!松吉が我が島の立ち入り許可を出したと、本島の使者から。」
CA3J0457.jpg甲・乙「なんだとーーーー!!!!!」
甲「我らが手をこまねいているというのに何という決断を…!!」
乙「学者先生も逮捕されてしまったし…戦争するかー…?」
甲「卓上自衛隊なんぞに我が負ける訳がないわww」
こうして特異事件は大きな進展をするかも知れないのであった  気が向いたらやる。なんて言えない
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駐屯地内を総理と幕長がお散歩   智利斗ニュース

CA3J0458.jpg向こうから歩いて来る人が…あ、松吉総理と幕僚長だ。
CA3J0460.jpg松吉「土島沖か~…家宅捜索行ったほうがいいかね~?」
後藤「まぁ、これまでの事件のことを考えると行かざるをえないでしょうな。」
CA3J0461.jpg松吉「連邦軍にも協力は要請したほうがいいかな~AWACSで土島沖調べてもらうか?w」
後藤「まぁ、数が多いほうが威圧には持って来いって感じですよね。警戒機でも土島って飛べるんですかね?」
松吉「連邦軍だから大丈夫じゃね?甲乙に遭わなきゃへーきじゃない?」 後藤「(なんだコイツ…変な期待してんなー)」
CA3J0462.jpg松吉「はぁー…どうしよう…。」
後藤「総理!!我々はいつもこの国の独立と平和を守るために日々専心職務に励んでいます。いつもみたいにサッサと決断して下さい!特異はもはや一刻の猶予もないとみて間違いないと思います!連中は何時でも相手してやると言ってるんですから攻めましょうよ!!」
松吉「…そうだな!!よし、土島沖と蒼切島への家宅捜索を実施しよう!!連邦軍にも連絡しておいて下さい!」
後藤「了解しました!!連邦軍に日程を確認したら即捜索しましょう。」

菊水3佐の訓練の結果・・・   総隊司令部

CA3J0444.jpg市馬隊長も絶句!! 一体何が!?
CA3J0448.jpg倒れ込む隊員ら
CA3J0445.jpgそこかしこからうめき声が聞こえる
                  遡ること3時間前・・・
CA3J0449.jpg中空を見つめる隊員たち その先では・・・
CA3J0450.jpg訓練鉄塔からロープを垂らし装備を装着したままでよじ登る隊員
CA3J0451.jpg菊水「ちゃっちゃと上れや!!無駄な動きが多いんだよ!!!止まるな上がれ!!!!」
                        その結果・・・・。CA3J0446.jpgまぁ、当然といえば当然ですよね。こうなりますよね…。 だって利根川訓練場からトラックに乗らないで走って帰ってきたし…20kmの道のり  以上、総隊司令部でした

ヤベーw Nゲージにハマりだしてしまったww

CA3J0228.jpgEF63形電気機関車のNゲージ
CA3J0441.jpg加工終了~ 左はインレタ貼ってません・・・怖くて貼れない(つд⊂)
CA3J0323.jpgうちの貨車たち!! 
CA3J0322.jpgついでに65形電気機関車 この塗装が好きで中古で買いましたw
最近、管理人はNゲージにどハマリしていてレゴを買う資金が減っている状況です・・・(´∀`*)
原因は先日友達と我が家で運転会をしたときに何かに火がついてしまったと思います・・・はぃ(´ε`;)
レールは歳を召していて通電が悪く新規調達も考えていますww    では~( ´ ▽ ` )ノ

新人教官 国際活動教育隊に就任  総隊司令部より

CA3J0425.jpg整列する国教の隊員ら 何事だろうか
CA3J0426.jpg幕長「今日からみんなの戦闘教育を行う事になった菊水3佐だ」 
CA3J0427.jpg菊水「菊水です。よろしく~(ニコ」 みんなは思った。「こいつ楽そうだなーw」 その感情はすぐに打ち砕かれた
CA3J0428.jpg菊水「早速だけど~帽子の向き儀礼用じゃなくてフツーにして~」
CA3J0429.jpg中隊長「しかしー…」 
菊水「な・お・せ!!(ニコ(怒)」
CA3J0431.jpgいそいそと制帽を直す隊員達
CA3J0432.jpg整列し直し気を付けをして~・・・・
CA3J0435.jpgやっぱり走らせられる隊員達
CA3J0434.jpg背後には救急車が随行している
本日、新たに戦闘教育のために菊水狩馬(キクミズカリマ)3佐が就任しました。菊水3佐は卓自の中でもかなり危険な人物で任務達成の為なら仲間でも容赦なく殺ってしまう恐ろしい幹部隊員である。(なんでこんなのが出世したのかは謎である) また、国際活動教育隊は現在常時編成される部隊ですがこれからは国際有事の際に臨時に編成される部隊に変革する可能性があります。 以上、総隊司令部でした

各部隊の装備拡充化か?  陸防省より  

CA3J0423.jpg向かって右側が新設される部隊への導入が検討されている装備 軽量のヘルメットを視野に検討している。 左側が国教など既存の部隊向けの導入を検討している装備 一応、雪国なので鉄鉢は白色を基準に考えている。  左右の人達は関係ないw
CA3J0424.jpgさらにまだ準備室状態の特殊部隊への装備も検討中である。
今回予算の申請を行っているのは国際活動教育隊と新設予定の部隊の装備品拡充です。人員もまだ整っていませんが装備はあるに越したことないのでw さらに車両類の調達も卓自では急務となっています。 以上、陸防省でした

偵察ヘリコプター伝書鳩 墜落   総隊司令部

CA3J0416.jpg事故現場の全景
CA3J0420.jpg残骸を片付ける補給整備隊の隊員ら
CA3J0418.jpgハーフダンプへと残骸を手作業で搬送する
CA3J0417.jpgメインローターを片付ける隊員
CA3J0421.jpgテールローターの確認をする整備士
CA3J0419.jpg負傷したパイロット 幸い肋骨数本を折った程度の重症で済んだ
本日、12時過ぎに定期点検の完了した偵察ヘリコプター「伝書鳩」が強い横風に煽られ操縦不能となり墜落しました。これに対し後藤幕僚長は「やらかした。再発防止に努めたい。…としか言えない。隊員が死ななくて本当に良かった!」と述べた。 このヘリコプターは去年の夏頃から運用を中止しており久々に使用したところ墜落しました。 以上、総隊司令部でした。

特異事件についての対策会議  内務省より

CA3J0405.jpg会議の様子…。
CA3J0406.jpgそれじゃあ、各部署の捜査報告を。
CA3J0407.jpgはい。先日の旅客機墜落事件の結果、やはり甲・乙の身柄確保が重要だと判断できます。
CA3J0408.jpgそこで超法規的措置として土島沖並びに蒼切島への家宅捜索と立ち入りの許可を頂きたいのですが…
CA3J0409.jpgもーウンザリ!!!なんだしなあのキモイ生物共は!!余計なことばっかり起こしやがって!大体会議なのになんで外なんだよ!!外気-16℃ってなんだよ、サミーよ!!何でストーブすら無いんだーーーーーー(こだまする総理の声
CA3J0410.jpg座って下さい!!! 初登場の総理首席補佐官「兎輪辰龍(ウワトキタツ)」君
                          数時間経過CA3J0414.jpg今日はもうココまでー。解~散~
CA3J0415.jpg一同「お疲れ様でした~。」
という訳で今日小規模な会議を行いました。内容は一部非公開ですが特異事件の件ですマスコミシャットアウトの完全非公開で行われた会議では対策について協議されました。 以上、内務省でした

平成26年度第一空挺団降下始め!!

CA3J0359.jpg広大な面積の習志野演習場 今回ここは島嶼という設定です
CA3J0365.jpg本隊の降下C-1から
CA3J0367.jpgC-130から降下
CA3J0370.jpg降下を誘導する先遣隊
CA3J0371.jpgFH70が展開しました。
CA3J0393.jpg真正面から撮れた奇跡の一枚10式戦車
CA3J0395.jpgパトリオットミサイル!! 
CA3J0402.jpg僕この2台大好きなんです!!夢のツーショット(☆∀☆)
CA3J0378.jpg神降臨!!カメラ目線!!(´∀`*)

今回の空挺団は去年よりも内容が濃く、連絡機が来たり海上自衛隊による艦砲射撃などが想定されていました。10式などかなり多くの車両も参加していました。おかげでカメラのデータパンパンですww 詳しくはYouTubeなどでご覧下さい(笑)説明するとまとめられないので(´ε`;)   それと先日連邦の方から聞いたのですが特異に参加?興味?がある方がいるようですので特異事件に参加したいなどの募集をさせていただきます。まぁ、メールでもしていただければ対応します・・・

皆さん気になる 土島(つしま)とは~   國土統治省

土島とは智利斗の南沖合のことを我々は「土島」と呼称しています。この沖合では一部機関を除く全ての航空機や船舶は航行することが禁止されています。土島沖と呼ばれる場所は智利斗側の沖合で基本的に霧がかかっていますが晴れている場合もあります。この中に入ってしまうと二度と現在に戻ってくることは出来ません。記事にした通り1987年初めて卓自のヘリコプターが訓練中に消息を絶つという事故が発生しました。土島沖を経由し東品川駐屯地に帰還する予定でしたが途中で消えました。その後、漁船や民間航空機など来る者全てを跡形もなく消し去った恐ろしい海域なのです。
土島沖には昔「蒼切島(あおぎりじま)」という人口250人の有人島がありましたが1966年に「蒼切島民消失事件」が発生してからこの島の周辺では怪異現象が確認されてきた。
・日の出の時に島を見ると青白く輝く
・日の入りの時に島を見ると赤褐色に不気味に輝く
・島に近づくにつれて血のような異臭がする
・異音がして頭が痛くなる など 沢山の現象が市民や学者の手により本当の事として確認されましたが原因は未だに謎のままです。土島沖で最も最悪な海難事故は1990年に発生した「ホワイト・バード号消失事件」です。乗員乗客648名を乗せた大型客船がエンジントラブルにより土島沖で漂流中に全ての計器がダウンしそのまま海上交通レーダーから消失、現場からは何も発見することは出来ませんでした。    今日はココまでにします~




ついに国籍特異を撃墜  総隊司令部

CA3J0350.jpg隊長機が撮影。 地味にカメラ目線なのが腹が立つところである
CA3J0351.jpg「注目せよ!注目せよ!こちらは智利斗国卓上自衛隊である。土島沖を飛行している物体へ通告する。貴機は智利斗の領空に接近している、直ちに変針せよ。」
DC「目標機調子に乗って領空侵入。領空侵犯機と判定された。警告を開始せよ」 
隊長「了解。警告を実施する」
CA3J0352.jpg「警告する!警告する!貴機は智利斗国の領空を侵犯している。ただちに変針しなさい。これは最後警告である!!」
副長「目標の行動に変化はない」 DC「了解。警告射撃を許可する。警告射撃を実施せよ。」
CA3J0354.jpgバルカン砲発射!!!「ヴォーーーーー」
CA3J0355.jpg音にビックリして振り向くが・・・
CA3J0356.jpg命中しバランスを崩し落下していく生物
CA3J0357.jpg引き揚げられた異質生物 甲・乙ではないようだ
CA3J0358.jpg乗っていたとされる馬?のような物体。炎は消えていた
今日午前3時頃、土島沖より飛来してくる物体を防空警戒隊が発見、スクランブルをかけて2機の戦闘機が発進し対応しました。今回は領空に侵入したため防空対処法に基づき特異物体をバルカン砲で撃墜しました。今回引き揚げられた異質生物は甲・乙ではなかったものの遺体は綺麗な状態で回収することができたので解剖などして詳しく調べる方針です。また、先日発生した旅客機墜落事件のフライトレコーダーは未だに解析中で発表事項はありません。 以上、総隊司令部でした

またまた横須賀に行って来ました。  管理人編

CA3J0343.jpg「いかづち」
CA3J0340.jpgまたいた!「ひゅうが」(☆∀☆)
CA3J0339.jpg116「てるづき」
CA3J0342.jpg主砲を交換中?の「おおなみ」
CA3J0341.jpgアメリカ軍の艦船増えてるしww
はい。最近更新をサボっている管理人です。というより忙しくて… 12日は第一空挺団の降下始めに行ってきますw

フライトレコーダーを解析中  内務省運輸事故調査委員会

今回墜落した機体は智利斗第一重化学工業のA-792型の中型機で今までに一度もトラブルを起こしたことのない機体でしたが今回残念な事に墜落大破してしまい、しかも捜索の難しい土島沖に墜落しました。今回対潜ソナーに反応したことは奇跡に等しいと我々調査委員会も言いざるを得ません。 解析できたフライトレコーダーやボイスレコーダーによると機長・副機長は離陸して13分後に突然二人のテンションが上がり始め意味不明なことを二人が呟いていたということまで確認することができました。 呟いていた場面のボイスレコーダーに関しても鋭意解析中です。  
これはまだ調査途中ですが解析できた音声です。 機長…長 副機長…副 卓自管制官…自
二人に異変の起きた直前からの交信です。
機「高度1万3千。スピード842。エアーチリト237便手動に切り替える。」何故か手動操縦に切り替えた機長。副機長は気にしないので既におかしくなっていたと思われる。
副「うぃ~す…あれ…?機長、雲が変ですよ~レーダーにあんな雲映ってませんよ?」確かにこの時土島に雲は無かった
機「いいんだ~wwあれに向かって行くぞ~wwあの雲が俺たちを手招きしてるよーw」既におかしくなった機長
副「うぃ~すw左に変針しまーすww僕たち招かれてますね!w」 そして土島沖に進入
自「エアーチリト237便!こちらは卓自の防空警戒隊です。そこは進入禁止区域である。直ちに規定の進路に戻りなさい!」音声による国際無線での警告を行った。
副「ですってー機長wwどうします?ww」
気「知るかよ~wwww放っておくのが一番!ww」
副「ですよねー!wwうるせーなー切っちゃえ!(直ちに変…プツン」ここで受信していた無線機の電源を落とす副機長。

今回解析できたのはここまででした。後のは声が小さく解析に手間取っており今週中には事故の全容を明らかにしたいと考えております。  以上、内務省 運輸事故調査委員会

スクランブル回数が急激に増加  総隊司令部より

CA3J0336.jpg整備中の1号機
CA3J0335.jpg2号機は整備が完了している。
CA3J0337.jpg1号機は定期のエンジン改修作業中である。
CA3J0338.jpg幕長「特異のスクランブル回数が増えている!君らには苦労をかけるが手当を弾ませるので南智利斗の領空を頼むぞ!」 甲児・隆児「はい!!お任せ下さい!!」

第19警戒隊によると戦闘機配備前の領空侵犯認知回数は13回であったが、配備後は79回と激増している。基本的に侵犯の犯人は異質生物だが、たまに連邦軍が釣れることもある。最近の特異の手口はパイロットをおちょくって自らを攻撃させようとすることが多い。が、うちのパイロットはあの連邦軍のフェニックス君に教わってるんだからそう簡単に國民の血税は撃たない。ので、基本ガッカリしたような顔で特異は忽然と消える。 その状況をいつもパイロット兄弟は楽しんでいるようだ。 近いうちに連邦軍が土島沖の調査のためにAWACSを出してくれるということなのでその活動報告もしっかり上げたいと思います。  以上、総隊司令部からでした。

年明けなのに特異事件(土島沖旅客機消失事件)内務省 はぁ…。

CA3J0334.jpg土島沖8キロの場所に墜落したair tiritoの237便
CA3J0330.jpg卓自の補給整備隊と海洋管理庁の係官が物品の回収作業を行っている。
CA3J0331.jpg火災を消すために接舷し乗り移る隊員たち
CA3J0332.jpgコクピットとエンジンの残骸 遺留品を捜索する隊員ら
CA3J0334.jpg現場の全景 かなり混乱している様子ですね~ 明るいのはヘリコプター3機のサーチライトです
CA3J0333.jpg現場の視察には内務大臣と総隊司令部長が来ました。
昨日、18時10分の智利斗国際空港発雛菊島行き237便(air tirito)が土島沖に何らかの原因で進入してしまい同48分頃、防空警戒隊のレーダーサイトから突然消失しました。その後、海洋管理庁が現場に出動しましたが発見できず情報が錯綜し結局発見されたのは午後22時頃でした。土島沖を漂流していたのをP-6の対潜ソナーが探知し直ぐに部隊が到着、救助活動を開始しましたが乗員乗客が一人も発見されませんでした。 現在、フライトレコーダーの音声解析を急いでおります。さらに19警戒隊長によると「飛行機は何かに手繰り寄せられるように土島沖の方角へ突然進路を変えて向かって行った。監視員が国際無線で警告したが笑って何かを呟いていた。」と証言しました。 これに対し内務大臣は「なぜ飛行機が土島に行ったのか調査中だが特異事件の可能性が高い。内務省に運輸事故調査委員会を設けて連邦警視庁と共に詳しく調査します。」      以上、内務省運輸第1係でした。
プロフィール

卓上自衛隊 東部方面隊総隊司令部

Author:卓上自衛隊 東部方面隊総隊司令部
ようこそ卓自東部方面隊総隊司令部へ!
自己満足で活動などの紹介をしております。

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