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フライトレコーダーを解析中  内務省運輸事故調査委員会

今回墜落した機体は智利斗第一重化学工業のA-792型の中型機で今までに一度もトラブルを起こしたことのない機体でしたが今回残念な事に墜落大破してしまい、しかも捜索の難しい土島沖に墜落しました。今回対潜ソナーに反応したことは奇跡に等しいと我々調査委員会も言いざるを得ません。 解析できたフライトレコーダーやボイスレコーダーによると機長・副機長は離陸して13分後に突然二人のテンションが上がり始め意味不明なことを二人が呟いていたということまで確認することができました。 呟いていた場面のボイスレコーダーに関しても鋭意解析中です。  
これはまだ調査途中ですが解析できた音声です。 機長…長 副機長…副 卓自管制官…自
二人に異変の起きた直前からの交信です。
機「高度1万3千。スピード842。エアーチリト237便手動に切り替える。」何故か手動操縦に切り替えた機長。副機長は気にしないので既におかしくなっていたと思われる。
副「うぃ~す…あれ…?機長、雲が変ですよ~レーダーにあんな雲映ってませんよ?」確かにこの時土島に雲は無かった
機「いいんだ~wwあれに向かって行くぞ~wwあの雲が俺たちを手招きしてるよーw」既におかしくなった機長
副「うぃ~すw左に変針しまーすww僕たち招かれてますね!w」 そして土島沖に進入
自「エアーチリト237便!こちらは卓自の防空警戒隊です。そこは進入禁止区域である。直ちに規定の進路に戻りなさい!」音声による国際無線での警告を行った。
副「ですってー機長wwどうします?ww」
気「知るかよ~wwww放っておくのが一番!ww」
副「ですよねー!wwうるせーなー切っちゃえ!(直ちに変…プツン」ここで受信していた無線機の電源を落とす副機長。

今回解析できたのはここまででした。後のは声が小さく解析に手間取っており今週中には事故の全容を明らかにしたいと考えております。  以上、内務省 運輸事故調査委員会
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